シングルマザー マイホームを買うのが夢!

国際裁判と離婚 シングルマザー

自分の感覚を細かく見る、それに従う。

こんにちは^^エクレールです。

今年は本当に暑いですね〜!!もう、冷房なしでは乗り切れませんね><

私の父は冷房嫌いなのですが、さすがに辛いらしく今年は冷房の恩恵を受けています^^





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PC1台さえあればできる仕事が好きすぎる

最近の生活といえば、日月にお仕事をおやすみにして、火曜日から土曜日は朝から夕方4時くらいまで集中して仕事をしています。PC1台とネット環境さえあればできる仕事なので本当にお手軽。その日の気分で、今日はどこで仕事をしよう?と決めます。

だいたい、大学の図書館か、お気に入りのカフェ、または近所のモス…という感じなのですが、楽天のアフィリエイトからも収入が毎月入るので、収入の楽天ポイントを使えるミスドで仕事をすれば経費はタダになります。Tポイントも似たような感じで結構溜まっているので、ドトールやエクセシオールなどでも飲み物が無料で仕事ができます。

こういうふうに、その日の気分で仕事場を変えられるっていいなぁと最近思います。これも、私のお仕事アフィリエイトの恩恵です^^

あ!前回ご紹介した、私が採用しているアフィリエイトの方式が習える丸山式アフィリエイト塾の締め切りが今月末までだそうです。丸山さんは今回が最後でアフィリエイトを教えるのを辞めてしまうので…><検討している方がいたらチェックしてみてくださいね。前回の記事に詳細を書いています。

自分の気持ちに忠実に生きる

さて、今日の本題ですが、仕事も波に乗ってきて、今私の関心が一番ある事。それは自分の気持ちに従って生きる事です。

言葉で書くと、ありふれた表現になってしまうのですが、そもそも、私(達)が生まれた理由は自分の望む人生を楽しむ!遊びに地球に来たんだと思っているので(怪しい話突入です)、どうやったらこの人生を楽しく生ききる事ができるのか、どうやったら普段の生活でミラクルを起こせるか、という事を探求するのが、今は楽しくて仕方がありません^^

 

そんな中で購入したHAPPYさんのDVD。

も〜、これを見て大興奮。音声をIPODに落として毎日聞いています。

HAPPYさんについての過去記事はこちら

HAPPYさんの現実創造の仕方が本当に大好きで、私も絶対にこうなれると確信しています^^

引きせ寄せの実践者 Happyさんの生き方に刺激を受けて

彼女の4年前からの歩みを見ていると、本当にミラクルの連続なんです。はじめは派遣で働く普通の女の子。家族関係の事もあり、たくさんのコンプレックスと罪悪感、自己卑下の思い込みで過酷な現実を作り出していましたが、ある日のキッカケで書店にてセスは語るという本と出会いその延長でエイブラハム(宇宙の知的存在のチャネリング本)に出会い、、、

彼女は、自分の感情ナビケーターに従って、少しでも気分がホッとする考え、楽になる思考、軽くなったり楽しくなる思考を意図的に選択する生き方を選び取ります。

HAPPYさんは同時にバシャールにも影響を受けていて(バシャールもこれまた地球よりずいぶん進んだ文明の宇宙知的存在)、彼女の生き方はバシャールとエイブラハムの教えが主になっています。

私も20年前にバシャールに出会っていて、本を随分読みましたが、当時バシャールの言う「ワクワクに従って生きる」、このワクワクがあまりにも日常に多発するものではないので、いまいちわからないままでした。

でも、時は流れ、私が離婚騒動をキッカケにHAPPYさんに出会って、エイブラハムやバシャールにもう一度触れた時に、ようやくバシャールのいうワクワクとはどういうものなのか、とういうのがやっとわかりました。

突き詰めると、ワクワクというのは何も、エキサイティングな強い喜びの時々しか現れない感情ではなく、そもそも小さい感情もワクワクであるという事がわかりました。

 

例えば、今日はどこで仕事をしよう??と自分に聞いた時に、今日は静かな場所で仕事をしたいなと言う考えが浮かんで、ちょっとその時に「いい予感」がしたりします。いい感じ、とか、いいムードとか。バシャールが言っているわくわくとはその程度の気持ちでいいという事なんです。

つまり、小さいワクワク、お!いいなという気持ちを意図的に選択して生きていくという事です。こういう事をひたすら繰り返します。

いままで、自分の心に聞くなんて事をしてこなかった方が大半だと思うので(私含め)最初は、自分の気持ちさえ分からない時があります。私って、何が好きなんだっけ?私って今どんな気分???何がやりたいの???こういった事って実は最初はベールに隠れて見えてこなかったりします。

しかし、辛抱強く自分の心と対話をし続けました。

恋は突然に

そんなある日。今日のお題なのですが、自分の気持ちがまたひとつ見えた経験がありました。

実は、最近思いも寄らず恋❤️なんぞしていました。もうびっくり。
離婚したのが1月だったのですが、それいらい恋愛とかには全く興味がなく、子育てで手一杯でした。そんな状態だったのに、私の仕事のアフィリエイト関係で今コミュニティに入っていて、その中で出会った人がいます。

今はその期間真っ最中でネットでメンバーと繋がって一緒に盛り上がって頑張っています。アフィリエイトって一人の作業なのでみんな孤独になりがちです。また、私の場合は子育ての後、夜中にも作業をしていたりもします。そんな時にコミュニティメンバーと夜中も励まし合い作業をしています。

会話はラインでチャットしながらなのですが^^くだらない話をして笑いながら作業をしています。なので、みんな結構、寝ないで作業をしているんですよね。夜中3時くらいでも話しかけると起きていたりします。

こんな状況なので、仕事も楽しみながらやっているのですが、そのコミュニティのメンバーの中でとても仲良くなった、とても気が合う男性に出会ったんです。彼も一生懸命成功目指して毎晩作業をしています。

私は他のメンバーより早くアフィリエイトを始めていたので知識があります。結果も早く出ています。(今結果が出ているのが丸山式のアフィリエイトです)そんな事もあって、質問を受ける事が多いのですが、彼からもアフィリエイトの技術的な会話と質問から会話が始まりました。

ほとんど毎日チャットを介して話をしていると不思議と好意が湧いてきますよね。なんなんでしょうねこれ。心理学でも、毎日会っていると恋愛に発展しやすいというデータもあるくらいです。

…ある日、彼から好きですと言われました。

そんなこんなな事情があり、自分でも意外だったのですが、少し疑問だったのが「本当に彼を好きなのか?」ということです。

私は、今度恋愛する時には本当に好きな人と結ばれたいと決めています。結婚という形式にとらわれず、寂しいからという感情に流されず、本当に愛する人と一緒に人生を生きていきたいなという夢を持っています。

自分の本当の気持ちは?

で、その彼から好きですと言われた事があり、本気なのか、冗談なのかわからず、とりあえず様子見をしていました。別に本気ではっきり好きですと言われた訳ではないのに、こんなに気になるという事はちょっと自分の中でも好きな気持ちがあったのかもしれませんね…(意外と本気じゃないかw)

んー。。。でも、何かが違う。そういう感覚が徐々に出始め…その違和感がぬぐいきれなかったので、これ以上深入りする事はやめにしました。

焦りから選択をした過去の苦い経験

結婚する直前の35歳の時…。私は夫に対して関係性の不協和音に気がついていました。友達として付き合うのは問題なかったけど、、、パートナーとしては問題が多すぎるし、第一、今思えば本当に好きではありませんでした。でも、当時の焦りがあり自分の気持ちのシグナルは無視して結婚しました。暴力した夫は悪いですが、今思えばお互い様。

私は自分の彼に対する気持ちから逃げたくて、暴力という現実を作り出したのかもしれません。

私は、過去に対しては否定的な考えは今は持っておらず、どんな時も自分が望んだ事が現実におこると嘘ではなく本当に理解しています。

でも、元夫と生きていくのは私の望む現実ではないと思ったのが唯一の真実です。私は台湾の文化や台湾人の気質について悪く言うつもりも今はありません。ぶっちゃけ、どうでもいいと思っています。もう関わることはないので。

こんな下地の気持ちがあって、最近出会った彼との出会いはなんなんだろう???とずっと思っていました。別に寂しい訳でもありません。子供と一緒で本当に心底幸せに生きています。結婚に焦りもありません。生活を支えてくれる男性を必要ともしていません。

 

そう考えた時に、「本当に好きな人と生きていきたい」と改めて思ったのですが、その彼はちょっと違うなということに気がつきました。もし、結婚前の私だったら、結婚への焦りや一生独り身はいやだという欠乏感から、彼の気持ちにGOを出して自分の気持ちが?のまま進んでいたかもしれません。

 

ですので、今回の「勝手に思い込みの恋愛」は終焉を迎えました。チーン。笑

本物だけを追い求める人でありたい

久しぶりに恋愛の高揚を味わいましたが^^;、昔よりは自分の気持ちに忠実に生きています。

これって、自分を大事に扱うということだと思います。本当に自分が欲しいものだけを引き寄せ、自分の世界に取り入れる。むやみに欠乏感から現実を創造しないこと。やっぱり自分の感覚がコレ!!!っていう方と知り合って一緒に生きていきたいです。

 

それには、経済的自立、精神的自立。これがとても大事だな。その上に、自分を大事にする精神。

 

本当に、前夫にはたくさん鍛えてもらったな…と感慨深く思います。





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