シングルマザー マイホームを買う!

国際裁判と離婚 そして自分の人生を見つけた

流れが変わった!びっくり展開、台湾人夫との離婚調停その後の行方

こんにちは〜^^ いかがお過ごしでしょうか??

 

最近は、子育てに、自分の勉強に(経済的自立の勉強です〜)、忙しくしていました。
頭の中は、成功と経済的自立のことで頭がいっぱいで毎日何かしら勉強しています。

 

早速、題名のことですが…

 

すごい動きがありました。

 

2017年10月17日、、、4日前のことです。

 

LINEにこんなメッセージが突然来ました。

 

 

ちょっと見にくいので、文章で書きますと…

 

夫:すみません、昔私の色々対応は悪かったです。

私が非常に悔しくて、後悔しています。

台湾の離婚裁判の中止をしました。私は本当に離婚したくないです。

昔の私が悪かったです。

いま私は家族のため、身をつくす覚悟を持っています。

わたしは本当に夫婦関係を維持したいです。

一緒に子育てをしたいです。

 

その下には、調停停止の紙(紙切れ 笑)の写真

 

 

アップです。

撤回に丸が付いています。

 




 

このメッセージを受けて、私の気持ちは…。

 

「もう気持ちは離れているんです。」でした。

 

子供がいることが本当に悩みますが…。

私も心が痛くて、選択を悩むところなのですが

夫の酷い対応に、もう修復の余地はありません。

 

私がこのメッセージをもらって正直思ったことは、

 

「騙されてはいけない」

 

です。

 

私を酷い人間だとおもいますでしょうか><。

 

 

私は、今まで夫を信じて結婚し、台湾に渡りました。

 

2回決断して「渡った」と言えます。

 

1度目は、

付き合って1年経った頃、将来結婚を考えて一緒に暮らしてみるためです。

台湾で語学学校に行くため、仕事を辞めて台湾に行きました。

 

台湾で一緒に暮らして欲しいという夫、当時の彼の要望が強く、悩んだ末に正社員の仕事を辞めて台湾に行きました。

 

その後、台湾に渡って関係の悪化で別れて、一度日本に帰国しています。

(その関係の悪化の原因は昨日書きました。文化の違いです。こちらに書いてありますよ。)

 

2度目は、別れた後に復縁することになり、その後結婚が決まって、妊娠をきっかけに台湾で子育てするために台湾に渡りました。

 

ですが、その後、台湾に渡ってわずか1週間で暴力が発生しました。

その後2ヶ月台湾で悩みましたが…夫が生活費を入れなくなったのをきっかけに日本に帰国して出産しました。





2度目、結婚後に台湾に渡った時には子供を授かっていたので、台湾で出産するか、日本で出産するか決めていませんでした。

 

私は中国語が日常会話レベル…しかも簡単な言葉しか理解できないレベルだったので、命の危険がある出産を自信がない言語力のなかで乗り切れるのか分かりませんでしたし、とても不安でした。

 

それで、日本での出産も視野に入れて、日本と台湾で妊婦健診を受けてどっちでも出産できるようにしていました。

 

そんな中…夫が妊娠中の私に《太っている》と毎日いうようになりました。

それだけでなく、彼の家族の中でも、病院の診察の時にも、月子中心(産後に養生する施設)で…と第3者の前でも妻は太っていて…というようになりました。

さらに、体調が良くないのに、週末には私に歩け!旅行に行く!などと言って無理に運動をさせようとします。

正直うっとおしかったです。

あの体調の悪さでは運動なんてとてもできません。

 

また、妊娠中って、本当に体重コントロールするのが難しいです。

私は《食べづわり》という、食べていないと気持ち悪くなるつわりだったので、常に飴とかをなめてつわりをしのいでいました。

 

食事は日本食を作り、夫の太っている攻撃の言葉に応えようと毎日おひたしや酢の物ばかり…。

 

でも、台湾の産院ではもっとカロリーを取りなさい、毎日ステーキか脂ののった鮭を手のひらほど1枚食べなさいと言われて、もうどうしていいかわかりませんでした。

 

そんな中の夫の太っている攻撃でストレスが限界に達して、「太ってると言うな、私も毎日我慢して頑張っている」とブチ切れました。

 

そして夫の暴力発生。笑

 

いやぁ、「笑」じゃないでしょ、って感じですが、今思い出してももう失笑です。

自分でもよく我慢したと思います。辛かったです。

 

私に暴力した夫はそれ以来家に帰ってこず、もう一つ家があったのでそちらで寝起きしていました。

ちなみに、その家の鍵は私は持っていないので行くこともできません。

 

電話しても出ません。

 

夫はこういう態度に出ることがあり、私が、帰ってきてとSOSを送らないと連絡にも応じませんし帰ってきません。

 

私が困って、助けを求めて、謝って、初めて会話が再開するという感じでした。

 

私は悪くないのに思いながらも、台湾で生活するために謝って夫に許してもらわなくてはならないのです。

 

 




 

これって、後で知ったのですがモラハラなんですよね。

モラルハラスメントです。

 

これは保護命令の申し立ての時に聞いたのですが、精神的暴力のようです。

保護命令を満たす要件にはなりませんが、離婚時には立派な離婚理由になります。

それに加えて経済的暴力もありました。
問題が起こると、夫は家賃を払わない、私の電話を止めるなんて結構普通にしていました。

よく考えたら、私は夫から精神的暴力、経済的暴力、身体的暴力の全てを受けていますね。

それでも、お前が悪いといわれていつの間にか私が悪いのかと思うようになっていました。

 

私は台湾で暮らしていくには夫の支えがないと生きていけません。

 

生活費、言葉、、、市役所でさえ、一人でもいけません。

 

私は英語が多少話せますが、台湾では英語が通じないところはたくさんありますし、英語では本当に細かい部分までは外国人同士では分かり合うのは難しいです。

 

家庭内暴力センターでも警察でも英語があまり通じず困りました。

警察ではGoogleの翻訳を介して意思疎通を図りました^^;

 

病院行くにも夫の助けが必要だし、自分の命すら夫に預けている状況でした。

 

もっと早々に自立して生きていけるように頑張るべきでした。

 

私は夫が暴力して出て行った後、妊娠中、言葉の通じない国で一人で2ヶ月暮らしました。どうしたらいいかわからなかったのです。

 

そして、ある日家賃の支払日だったので、夫にお願いの連絡をしたら、支払いを拒否されました。

 

「お金はありません」と言いました。

 

夫は祖父からの生前贈与で、資産があります。

夫は一生働かなくても大丈夫なくらい有り余る資金がありながらも

《お金がない》と言いました。

 

また、暇なのに、「妊婦検診には行かない、一人で行け。」と言われました。
病院まで、バスで2時間かかります。夫が選んだ病院です。中国語も片言です。

 

 

夫が生活費をいれてくれなくなったので生活も出産もできません。

 

そこで、私は日本に帰国を決心しました。

 

日本に帰国する際には、妊婦のため医師の診断書と渡航証明書が必要だったのですが、その発行のために航空会社まで行かなくてはなりませんでした。

そこで、中国語で助けて欲しいと夫に連絡しましたが、なんと、夫が言ったのが。。。

 

 

「中国語がわからない」でした。

 

…。

 

…。

 

ーー;

 

電話口で

 

はぁああああああああ????!?!?!?!って思わず言っちゃいました。

(すみません、このネタ、2回目です)もう、伝説。

 

 

だって、あんた、台湾人だろうに。

何年中国語話してんだよ。

日本語だってオネエ言葉のくせに。

じゃあ、あんた、何語なら話せるんだよ。

 

 

そこで。。。

まともに話ができない人だな、とやっと気がついたんですよね。

 

本当に最悪な夫ですね、どういう運命のイタズラでしょう??神様??

私が何かしましたか??

え?好きでもない人と結婚したから??

 

はい、そうでした。

もう、二度とこのような過ちは犯しません。

 





妊婦と子供に暴力した上に生活費を払うのを拒否。
そして、母国語も話せないときたもんだ。

 

そして、やむなく私が帰国したら夫婦同居義務違反という名目で離婚調停を起こされました。
すぐに帰ってこいと郵便内容証明で脅迫文のようなものも受け取りました。

 

夫が起こした調停は夫は訴訟する権利のないものです。

 

と言いますのも、私は、暴力で帰国したので、別居への正当な理由があります。

また、帰国への同意もLINEで証拠が残っています。
ですので、夫は離婚調停も裁判も起こせません。

 

(これは日本も台湾も同じ法律があります。夫婦同居義務に関する法律ですが、正当な理由がある限り、別居は許されています。)

 

それを夫は、「妻が何も言わず勝手に帰国した、捨てられた」などと被害者を装って訴訟しています。

 

私はそれに応えるために私は弁護士に相談し、自分でもたくさん調べて意見書を作って、翻訳会社を探し、毎回多額なお金をかけて嘘の調停に返事をしなくてはなりませんでした。

 

もちろん応えたくはありませんでしたが、返事をしなかったら夫の言い分だけ認められるので、私が一方的に悪者になり離婚が成立してしまいます。
また、そのデータも裁判所に残ってしまうので、将来的に問題になる可能性があります。

 

離婚は構いませんが、養育費や親権など決まらないまま離婚したら大変なことになります。おそらく離婚後は夫は一切連絡を断つと思われました。

 

そして、数年後に親権を求める裁判を起こすだろうな、と感じていました。

 

その時に私が調停を無視したデータがあると私の立場はとても不利です。

ですのでいろいろ弁護士に相談した結果、離婚調停には応じなくてはなりませんでした。

 

そして、いま、暴力を振るわれて保護命令がおりている《今》でないと、私は台湾の法律には立ち向かえません。

(台湾では資産のある方が親権を取れる可能性が高いという現実があるためです。日本では圧倒的に母親が親権を取るには有利ですが台湾ではそうではありません。)

 

起こせる権利のない夫からの調停の申し立ては、嫌がらせとしか思えませんでした。

 

嘘の調停を却下させるために、こちらが支払う費用は多いです。

 

それに子育て中に調停をするのは本当に精神的に辛かったです。

 

私は弁護士には依頼しないで、相談だけにして、意見書(反論書)などは自分で用意しました。

それを考え、翻訳会社を探して依頼して…それをチェックして(結構翻訳って間違っていたりします。)それを郵便局から航空便で送ったり…

 

相手から調停開廷の連絡がくると、本当に気分が沈みます。

 

準備がとても大変だし、お金がかかるから。

また、1週間ほど寝ない日が続くのかと思うと本当にどんよりしたもんです。

 




なぜ弁護士に依頼しなかったのか??

私は弁護士に台湾の法律相談はしました。

 

しかし、依頼はしていません。

 

ちなみに金額をお伝えすると、台湾の弁護士相談は1回で1時間、200ドルでした。

送金手数料はまた別にかかっています。

 

日本の弁護士は1回1時間だいたいどこも1万円です。

台湾の弁護士2名、日本の弁護士3名にそれぞれ1時間づつ相談しました。

 

一方、依頼は以前の記事にも書きましたが台湾の弁護士では50万円に送金手数料、日本の弁護士では着手金で最低40万円離婚できた場合にはさらに80万円から100万円かかります。

 

相談だけなら日本の弁護士の方が価格は低いですね^^;

 

ただし、台湾の弁護士の方は少し不可解なことがありました。

 

2名のうちの1名の弁護士は2度目の相談をしようとした時にお値段を上げてきました。
最初の相談は200ドルでした。
そして、2度目に相談したいのですがと連絡したら、今度は270ドルと言われました。

「…?」

ですよね^^;

夫みたいな人がここにもいた!発見!って感じです。

この、台湾って国はいったいどうなっちゃってる???

 

じつは、この弁護士、間違った情報を私に教えたりしたので疑問に思っている弁護士でした。

 

なので、2度目はそこの弁護士には相談しませんでした。

 

面白いもので、悪いもの、必要ないものは自らボロを出して淘汰されていきます。
これ以降、この弁護士さんとはお別れです。

 

しかし、この弁護士からは以前の相談で有益な情報をもらえたり、調停に応じるための手紙の書き方などアドバイスをもらったので、1回目の相談は意味があったと思っています。

 

 




国際離婚で弁護士を選定する時に大事なこと

それは、少し費用はかかりますが、いろいろな弁護士に相談してみること。
いきなり依頼はしないで、いろんな弁護士を探して直接話をしてみること。

です。

 

国際離婚は人それぞれの状況があります。

ですので、オーダーメイドの調停や裁判への応戦になるので、

「自分はこういう状況で、こうなりたい。そのためにできることは何か?」という質問をいろんな弁護士に相談されると良いと思います。

 

弁護士によって、使う法律、見解が違います。知識も違います。

経験も違います。

台湾では、日本人と台湾人の離婚を扱ったことがあるのか?も大きな指針になります。

日本の法律だとこうだけど、台湾の法律ではこう。といったような見方ができるからです。
将来日本での生活の中で有利になるような見地でアドバイスをくれたりもします。

 

 

なかなか、その条件を満たした弁護士を探すのは難しいかもしれませんが、この弁護士選定はとても大事なので時間をかけてもいいと思います。

 

台湾の弁護士選定は、人間性も大事だと思います。日本の弁護士でもそうかな??

結局は人間性なんです。

知識や経験ももちろんプロとして大事なのですが、いかに親身に依頼をこなしてくれるのかということが私にとっては一番大事だなと感じています。

 

上記した台湾の弁護士1名は2回目の相談で値段を上げてきました。

 

これって、2回目の相談は1回目の相談よりコアな内容になるため、絶対逃げないと思われているからこういうことになるんです。

270ドル出すだろう。

と思われているからこのように言ってくるのだと思います。

 

しかし、私にはもう1名相談している弁護士がいるので、心配いりません。

 

結果、もう1名の弁護士に将来的には依頼すると思います。

 

やっぱり、最後に信頼するべきことは人間性だと思います。

 

ですので、選択肢を持つためにきになる弁護士には相談だけはしてみていいと思います。
ここに経費をケチってはいけませんよ笑(私がそうでした)

 

相談すれば、一歩は必ず進みます。
それぞれの弁護士でアプローチ方法が違うのでこちらも違った法律の知識が身につきます。

また、それぞれの弁護士の言い分の正しさも自分で選定する材料になります。

あっちの弁護士はこう言っていた。
こっちの弁護士はこう言っていた。

本当はどっち??となった時に、インターネットで自分で調べたり、また別の弁護士に相談した時にこの疑問をぶつけられます。

 

けっか、なんだ同じことを言ってたのか〜とか、あっちの弁護士の方が正しかったなど判断が自分でくだせます。

 

この自分でというのが、何をするにも大切なことだと思っています。

 

どの決断方法を選択するか、自分の人生の方向性を決めるのは自分ですからね。

 

私は、夫との離婚を決断した時に、
自分の人生の責任は自分で持とうと心に決めました。

 

 

夫が台湾に来て欲しいというから行ったということが事実ですが、そこにはそれに同意した自分がいたことも、また事実なのです。

ですので、この結婚の過ちは自分で選択していたということにも気がついたのです。

心の中では迷いがあったにしろ、決断したのは自分だったのです。

 

人生は決断の延長ですね。
全てが決断です。

大きいものから小さいものまで、自分で選んでいます。
朝、パンを食べようか?ご飯にしようかな?も自分で選択できますからね。

ですので、人任せにしないで、基本は自分で納得して選ぶということをしていけばいいんですよ〜^^

 

しかも、自分が喜ぶことを選んでいけば幸せになるんだな、とも気づいてしまいました!

というのも、、、、

 

今回、夫から調停撤回の連絡がきましたが、私は以前だったらLINEでも喧嘩ばかりでした。

夫が嫌いだから。

でも、LINEで喧嘩をするということを選択しないようにしました。

自分の感情がNOといっているから。

 

その代わり、子供と楽しく生活をしていました。

楽しく、穏やかな生活を選択していました。

 

そしたら…

 

夫から、今回のようなLINEメッセージを受け取ったのです。

まぁ、調停2回目が終わってから撤回しても、私は2回目のために膨大な時間とお金をかけたので、遅いんですがね^^:

 

撤回するなら2回目開廷の前にして欲しかったです。私もそのように夫に伝えていましたし。。。





ちなみに、この撤回は私の中では意味がないです。

なぜなら、2回目で、私の勝訴がほぼ確定していました。
自信がありました。

 

2回目の調停では、調停棄却を手紙にて訴えました。
全ての証拠をつけて。
これ以上ないってくらい完璧なものを作りましたし、言葉だけでなく証拠もさらに増やして挑みました。

 

ですので勝算は見えてました。

 

そこで、夫も2回目に出廷して負けを悟り、負けの判決が出る前に自分から撤回したのだと思います。

 

負けの判決が出てしまうと、将来不利になるから夫は調停自体時を自分でとりさげたのです。

 

 

それを、
調停を取り下げてあげました…だから仲良く夫婦でいようよ、という感じで連絡してくる夫は

ずるいんです。

 

もうね、私、こういう人間大嫌いです。

 

こんな嘘つきな部分が子供が似たら本当に困ります。

 

 

ですので、私は離婚の意思は変わりません。

こんな人間と、私の余生ずっと一緒にいるなんて無理でしょう。時間の無駄ですよ。本当に。

 

ここで、自分には経済力がないから夫とやり直そうか…

とは、考えません!!

 

経済力は自分の努力次第でなんとでもなります。

 

シングルマザーだから貧しいというのは過去のことですよ。

 

今は、自分で企業もできますし、ビジネスチャンスは自分で作り出せます。

悩んでいたら、こう考えてくださいね。。

 

 

有り余るお金があったら、夫との離婚はどうする?

 

 

ここで、夫とやり直すという決断をするなら、夫を愛しているということですよ^^

 

お金のために一緒にいるというわけではないのですから。

 

私は、十分な経済力がつけば、今の夫とは一緒にいたくありません。

信頼がもうないから。

これが自分の答えで、この答えを考えた時に嫌な気持ちになりません。
ほっとします。
わくわくします。
頑張ろう、と思えます。

 

…ということは、今の自分にとっては正しい選択なんだと思います。





さて、長くなりましたが、、、

なぜ、弁護士に依頼しないで相談だけにしたかというと、

この後に日本で離婚裁判を起こす可能性を考えているからです。

 

台湾で、このまま調停を進めていても、親権は決まりません。
弁護士の話だと、共同親権になります。

これでは私は困ります。

親権を母親のみにするには親権を勝ちとらなくてはなりません。

 

子供は日本にいるので日本方が適用になります。

また、日本法ですと暴力で帰国した上、子育ては私一人でしているので親権はかなり私に有利です。

 

ですので、日本で裁判を起こして離婚をした方がいいのです。
ですので、台湾の調停を止めなくてはならなかったのです。

そこで、費用面が関係してきます。

 

台湾での調停に弁護士依頼をすると50万円かかります。
そして、日本で離婚裁判を起こしておおよそ100万円以上かかります。
合計150万円は最低かかってしまいますね。

 

ですので、台湾の調停は私は正当な理由あっての別居ですので訴訟の見込みがありましたので、弁護士に相談だけして、意見書などは自分で用意して応戦しました。

今回調停に臨むのに20万円ほど使いましたが、経費の削減になりました。

この後、協議離婚を持ちかけていますが、夫との条件がかみ合わなかったら日本で離婚裁判を起こします。

 

節約した資金はこちらに弁護士を依頼して支払います。

大きいお金ですが、私にとって、子供と一緒に入れることが何より大切なことなんです。

お金って大事です。

 

裁判して、一番儲かるのは弁護士なんです。

私はこのお金はできれば子供に使いたいです。

 

ですので、一番いいのは協議離婚です。

私のこれからの目標は、協議離婚でうまく夫と話をすることです。

 

そして、早く離婚をして、自分のビジネスを立ち上げ、お金をどんどん作りたいと思っています^^

 

お金っていいものですよ〜〜
幸せを運んでくれます。

 

《お金って嫌なもの、お金を好きと言ってはいけない。》
という風潮がありますが、
お金はエネルギーなので、いいも悪いもありません。道具です。

お金を大事にしてうまく付き合えばたくさん寄ってきてくれますし、うまく付き合えます。

また、生きていくには必要なものであり、お金によって幸せにも不幸にもなります。

 

 

だったら、味方につけて仲良くしたほうがいいじゃないですか^^

お金に感謝、臨む生活をもらえていることに感謝して、もっと呼び込みましょう〜〜🎵

 

未来の心配は全くいりませんよ!良いことにフォーカスしましょう。

 

 

今日も、お読みいただいてありがとうござました^^

 

 




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